トスタン 2018/10/31 11:15 SHV37 No.206532 猛暑と過密日程の3ヶ月 選手や監督はけして言い訳にしないが、6月から8月の猛暑の中の過密日程は、本当に半端なかったと思う。こんな厳しいシーズンは今までになかった。他のj2のチームに比べれば、大変なハンディで、これさえなければ優勝争い!?をしていた。 上野監督のサッカーは、フォアチェックで前からの守備、良い距離感でパスを回しフィニッシュ、このサッカーはバックラインの調整が生命線、猛暑と疲労のなかでバックラインの裏にボールを入れられた。バックラインが下がると、攻撃陣が下がれずバイタルが空きピンチになっていました。もし、守備を下げて全員でブロックを作っても、攻撃の余力はなかったでしょう。 猛暑と過密日程がなくなった9月からは、バックラインの調整も良くなり、その裏は岡の守備範囲の広さ判断で守備力は、かなり良くなっている。攻撃も選手間の距離感もよく、良いチームです。この過酷なシーズンが今後の甲府にとって良い経験だったと思える来シーズンがくるはずです。天皇杯サッカーは神様のご褒美がきっとあります。 猛暑と過密日程に耐えたね?
ああ 2018/10/31 10:54 iPhone ios12.0.1 No.206531 前から行くのか後ろで待ち構えるのか ここのバランスや意思統一は小塚と島川の阿吽の呼吸で成り立っていたんで、この二人の離脱は痛かったと思う 監督としては前からの比重を高めたかっただろうけど、長らくチームに染み付いたやり方というのもあって、新しい最適解を導き出すには小出の成長を待つしかなかった というのがオレの見方
ああ 2018/10/31 10:43 iPhone ios12.0.1 No.206530 フロントもクラブもすでに反省してると思うけど。 じゃないと早々に謝罪文なんか出さないし、スポンサーには謝罪行脚するはずだよ。 ビジネスなんだから。
あかさ 2018/10/31 10:28 SO-03K) No.206529 山日新聞の雨宮さんの記事は的を得ていると思う。 今年の結果を反省しないで来年には進めない。 2017年も反省が足りなかったから2018年がこんなことになつたのでは。 フロントの責任はとても重い。ジネイの獲得、ドウドウのレンタル、リンスの移籍、 昨年のウィルソンの獲得も考えると補強の大失敗。 多分何千万円のお金がかかることなので、本当にスポンサーやサポーターが知ったらみんな去ってしまうかも。
ああ 2018/10/31 08:24 iPhone ios12.0.1 No.206528 最近ひねくれてる奴多すぎじゃね? サポが離れてるとか言うけど、冷静になって考えてみろって話。 お前もその一因だからって言いたくなる。
ああ 2018/10/31 08:15 iPhone ios12.0 No.206527 今年のメンバーが全員残って来季スタートダッシュを切ってほしい!! 居なくなるような前提の話はいらない! と感じました。 来季に目を向ける前に目の前の試合を応援しよう!
ああ 2018/10/31 07:06 SO-01J) No.206526 高野はここで活躍して結果残して横浜に帰ることが当初の計画だったからな〜。かなり割り切った加入だったのを覚えてる。2年間でのどかな山梨に染まって心変わりしてくれてたらいいけどね
ヴァンフォーレ最高◆QkRJTXcpFI 2018/10/31 06:10 iPhone ios12.0.1 No.206524 おはようございます! 今年1年でJ1へ復帰出来ず非常に残念。{emj_ip_0024} 選手の怪我の離脱と甲府スタイル不足と体力不足、チャンスに決めきれなかった事。 来年は絶対昇格しよう! 一体感を取り戻して応援しよう{emj_ip_0351} 残りの試合と天皇杯応援頑張りましょう!
ああ 2018/10/31 03:14 SO-03H) No.206523 ゴール前を5-4の2列で固めて守り切る戦術は、日本代表がアジアでやられることで、J1にいる代表選手に向けては甲府は良いレンジになっていたと思うよ。様々なスタイルがリーグ内にあるのは日本サッカーのためにはなっていた。 それが甲府サポにとっても快感となるくらい統率された守備への評価が高まると日本のサッカーも進化すると思うけど、カテナチオのイタリアみたいにはいかないよね。