ペンサーFootball 2018/12/28 02:45 iPhone ios11.4.1 No.211750 01:57さん ウタカについて スピードも十分あります。 34歳というベテランですが、ウタカは馬力が素晴らしいですね。笑 ちなみにウタカの良さが溢れた昨シーズンの徳島ヴォルティスでのゴールシーンがこちらです。 最初はほとんど動いていないんですが、さりげなくディフェンスの視野の外に隠れ、そこから急激にスピードを上げてディフェンスラインの裏に抜け出す動きが完璧です。
ペンサーFootball 2018/12/28 02:09 iPhone ios11.4.1 No.211749 J1昇格さん 2018/12/28 01:04 文章読んでいただきありがとうございます。 堀米選手に限らず、宇佐美選手や杉本選手などプラチナ世代で貪欲さが欠けるが故に苦しんでいる選手は多々います。 これは本当に、技術が高かったプラチナ世代特有のものだと思います。 悪い言い方をすると技術だけで育ってしまったというような感じです。 逆に北京五輪世代はオリンピックでは結果を残せなかった世代ですが、本田選手や岡崎選手、長友選手など海外で活躍し、長年に渡り日本代表を支える選手を輩出してきました。 ご存知だとは思いますが、彼らは若い頃プラチナ世代のような技術の高さや華やかさはなかったです。 しかし、結果を残してきました。 やはりその結果を残してきた要因は貪欲さだと思うのです。 特に今名前を挙げた3選手は貪欲さの塊みたいな選手たちです。 堀米選手に限らず、プラチナ世代の選手たちがこれから飛躍するためには北京五輪世代のような「貪欲さ」が絶対に必要になるはずです。
ペンサーFootball 2018/12/28 01:52 iPhone ios11.4.1 No.211747 ウタカの走行距離 ピーター・ウタカは走行距離が少ないんですね。初めて知りました。 ただ、自分は走行距離が少ないことが欠点だとは思いません。 なぜなら、ウタカはどのクラブでもゴールという結果を残してきました。 おそらく彼はそれほど走らなくてもゴールを奪う上で「正しいポジショニング」を取れているんだと思います。 サッカーは走らなくてはならないスポーツですが、できるだけ走らないに越したことはありません。 ウタカはその理屈を理解してプレーできているからこそ正しいポジショニングを常に取り、今までゴールを量産してこれたんだと思います。 彼はボールを持って何かをするタイプの選手ではないので、尚更オフザボールのポジショニングは上手いんだと思います。 そこに関しては大いに期待をしています。 ただ、守備の時にはハードワークが求められるので、そこでウタカがどれだけ貢献してくれるのかが気になりますね。
小瀬 2018/12/28 01:49 iPhone ios12.1.1 No.211745 来期は小出と今津が引っ張ってくれたら嬉しい それに続いて道渕、曽根田、森と若い選手がどんどんチームを引っ張って活性化させてほしい ほんとに期待してる
ああ 2018/12/28 01:29 iPhone ios12.1.1 No.211741 ヴァンフォーレ甲府への加入が決まったFWピーター・ウタカの欠点を挙げると「走行距離の少なさ」になる。J1で得点王に輝いたサンフレッチェ広島時代の2016年の「90分あたりの走行距離」は8.74キロ。MFならびにFWの選手の中ではJ1ワーストだった。 それでも得点王。 来期完全復活を期待
道民甲府サポ 2018/12/28 01:28 FTJ162E No.211740 まず堀米は武者修行してでもいつか戻って来てほしい所。 ある人のツイートでは、「7」を神格化させ過ぎたかも知れない、背負わせるものが多すぎた、と。 一部のサポが感情で発言してるのが気にはなるものの。。。
ああ 2018/12/28 01:24 iPhone ios12.1.1 No.211739 堀米ジェフに完全移籍 ・高野マリノス復帰の見込み ・ウタカ獲得 ・リマ残留濃厚 ・バホスorドゥドゥが残留 ・リンスは移籍 ・小出は残留の方向 ・道渕がJ1からオファーが来てる ・ボランチとDFを中心に補強 いまこんな感じ?
ああ 2018/12/28 01:19 iPhone ios12.1.1 No.211738 ☆うなぎさんに賛同します。 解放 もう、堀米選手のことは解放してあげましょう。 堀米選手の2度目の移籍に関して、これだけ多くの人が意見を言うのは、 彼がヴァンフォーレにとって、特別な選手だったからこその証だと思います。 甲府の至宝、アカデミーの最高傑作、背番号7を継ぐ男。 若いころからそう言われ続け、徐々にその期待は大きくなってゆく、 もちろん、私も地元選手として特別な思いで彼を見ていました。 彼こそ、山梨出身の人としてヴァンフォーレを、日本のサッカーを 支えてゆく選手になるはずだと。 でも、そこに彼の苦悩は始まっていたのではないか。 上のリーグで戦うにつれ、足元の技術だけではない、スタミナ、 フィジカル、そして何よりも必要な闘争心。 理想と周囲との期待とのギャップを徐々に感じてゆく。 そのギャップの中で、愛媛や熊本へのレンタル移籍、京都への 完全移籍。この時点で彼を解放してあげるべきだった。 そんな中で甲府への復帰。当然我々の期待値も上がる。 修羅場をくぐってっきて、今度こそ甲府のエースになるだろうと。 でも、現実はそうはいかなかった。 そんな中で、彼は今回の移籍を選んだ。 甲府の至宝という肩書から解放されて、一人のサッカー選手という 立場になりたい。それだけを考えて、プレーしたい。 それが、あのシンプルな移籍の挨拶に現れているように思います。 私も山梨県出身者として、堀米選手の移籍は残念でしょうがないですが、 今はもう、彼を遠くから見守ることだけにしようと思っています。
ああ 2018/12/28 01:16 iPhone ios12.1.1 No.211737 斎藤学の件ありましたねー 移籍って難しい。 島川 小塚 この2人はなかなか良かったからキツイなあ それに加えて堀か。 やるしかないじゃん! とりあえず年サポ継続で{emj_ip_0113}*