ああ 2019/04/07 21:35 iPhone ios12.1.4 No.223367 誰が出場しても勝ち点が奪えるチームになりつつある。 去年はバホスがいれば…小塚がいれば…と勝ち点を失い続けた。 このままチームを成熟させて、夏頃には誰が出場しても遜色が無いチームが出来上がれば良いな! そうすれば、去年の様な野戦病院になる事は無いし、対戦相手に対策され難くなるし!
中山 2019/04/07 21:33 HW-01K No.223366 連戦お疲れ様でした。 明日から2日間のオフを挟んでホーム水戸戦。リカバリーしたい週の試合が移動の無いホームなのは良いですね。 そして水戸戦は全勝対決。J2全体でも注目されるカードになりそうですね。 アウェイはダゾーン観戦で申し訳ありませんが、水戸戦は応援に行きます。絶対に勝ちましょう!
あー 2019/04/07 21:32 iPhone ios12.1.4 No.223365 先制されても逆転出来る強さも欲しいな。 今日はそのチャンスも十分ありました。 どのチームも差が無いから難しいんですけどね。
トリック◆3awB9gC6sU 2019/04/07 21:29 iPhone ios12.1 No.223364 昨年までの采配ならおそらくあの展開で真っ先に呼ばれるのは田中ユースケだっただろうな。本当は90分出場して良さを発揮できる選手だったのにね。
ああ 2019/04/07 21:26 SHV31 No.223363 どこの上位チームも勝ちきれない苦悩は持っているんだと思う。そのような中で、無敗の意味は大きい。だからこの順位にいるのだろう。しかも先制されても、後半・終盤にゲームを支配し追いついている。こういうチームは本当の強さを持っているよね。 このような強さを持った甲府は本当に久しぶりで、今年のワクワク感は半端なく高いよ。あとは勝つことだけを考える贅沢な悩みをかかえて、また次の試合を待つ日々を迎えることにしよう。
☆☆ 2019/04/07 21:26 SH-02J No.223362 今日、現地に行って応援したサポの皆さん、現地に行けなくてダ.ゾーン観戦したサポの皆さんお疲れ様でした!勝ち点3は取れませんでしたが、大きな勝ち点1! でも、途中交代した!佐藤和弘選手が心配です...交代した時も担架だったし、試合後の挨拶にも来なかったので心配です(´;ω;`) 14日は古巣だから出てもらいたいけど無理はしないで欲しいからな... 長引かないで欲しいです。
ああ 2019/04/07 21:24 SO-03H No.223361 コーイチTOPのウタカセカンドTOPというかTOP下、両ワイドにドゥドゥとバホス(復帰したら曽根田で)にして、ボランチ佐藤和、小椋、新井、横谷、後藤のどの組合せがいいんだろ? あと4バックだとすると、CBは小出、臣、今津、小柳?、SBは湯澤、荒木、武岡、橋爪、松橋? リマできるのかな?
千葉在住 2019/04/07 21:19 POT-LX2J No.223360 帰宅 今年初のゴール裏、全力応援 疲れたけど楽しかったー 明日から声ガラガラだ で、会社で「サッカー行きましたね笑」 って言われるんだ だがそれがいい! 皆さん喉強いよね笑
uno 2019/04/07 21:08 iPhone ios12.1.4 No.223359 去年の采配なら 岡山戦も、金沢戦も、今日も負けていたと考えると 甲府は勝ち点13、8位くらい。 この勝ち点3が、シーズン終了時にものを言うのだと思う。 去年は開幕戦のマテウスのゴール、千葉戦のコースが変わったゴールなど、普段なら滅多に入らない、「持ってない」ゴールが多かった。 今年は反対に「持ってる」ゴールが多いし、それを呼び込むような采配、選手達の熱さを感じてる。 これをチームとしての成長に繋げていくにはまだまだ課題も多くて、長崎戦のような会心の試合をもっともっとみたい。 そのためには、小瀬の雰囲気をもっともっと素晴らしいものにすること。観客席を埋めること。グッズを買うこと。 ユニ買いました。 ペンライトも買いました。 タオルももう1枚買います。 友だちも誘いたいです。 タオルやライトを使う応援もよろしくお願いします。
ほうとう 2019/04/07 20:53 iPhone ios12.1.4 No.223356 私も 荒木選手の将来性は楽しみです。 ストロングポイントがある選手ですね。 今日はdaznでしたが、得点シーンは 洸一!ドゥドゥ!ウタカ!ヤッターと叫んでしまいました。
フォレスト 2019/04/07 20:44 Chrome No.223355 フォレスト 長いシーズンの序盤ですから、とにかく勝ち点を積み上げることが大切です。ですから、引き分けというのは決して悪いことはないと思います。 流れが切れないためには、とにかく負けないことです。 今日の試合で、点がとれなかったことよりも、前半に点を取られたことが問題だと思います。 前半0−0、後半1−0で勝つ、というのが伊藤監督のゲームプランだったのではなかったかと思います。 前半が低調だという意見も多いですが、個人的にはそうは思いません。ボールを保持して、サイドにチェンジしながら、 前線の選手の決定力をいかす。それが、今日の狙いだったと思います。その狙いはある程度、できていたと思います。この戦い方は、編成の時点で念頭にあったのではないかと思います。武岡選手、内田選手、共にキックに定評がある選手です。そうした選手を獲得したということは、サイドチェンジから起点を造るというのが、1つのスタイルとして念頭にあったのかと。昨年の堀米選手や小塚選手のようなゴールに向かう、直線的なパスを出す選手よりも、武岡選手や内田選手を獲得したというのはそういう狙いがあったと御美緒ます。 そうだからこそ、佐藤選手の負傷と失点が悔やまれる。 相手が疲れてきて、徐々にスペースができてきたところにドゥドゥをいれるというのは非常に理に適った選択で、そこからスコアを動かすというのが 伊藤監督の狙いだったと思います。その狙いは一定の達成があったと思います。 町田や岡山のような去年は苦手としているチームから勝ち点をとれたのは大きい。去年は自分達の土俵で戦おうとして、結果としてうまくいかなかった。 今年は相手のやりたいことを念頭に置きながら、戦っている。相手の土俵の上で戦っているとも言える。横綱相撲にはほどとおいかもしれませんが、相手を受け止めて戦う強さは出てきたのかなぁと思います。これもまた。J1で戦う上で大切なことかと。