あか 2022/03/27 09:13 iPhone ios15.3.1 No.375576 前半受け身になって失点したりするのは 伊藤体制から変わってないんだよな。 先制されてたり、追いつかれてからお尻に火がつく。 ボール持って主導権握るサッカーしたいなら 前半からもっとハイプレスしたりアグレッシブに行くべき。 それが去年からの甲府の良さ、強みでもある。
あさ 2022/03/27 09:02 iPhone ios15.3.1 No.375574 流石に次のホーム仙台戦負けたら、居残り抗議実行で良くね? 吉田達磨が甲府壊したの2回目だし、フロントに反省促すためにも鬼になった方がいいよ
おおお 2022/03/27 09:01 SH-RM12 No.375572 >>375571 理由は分かりませんが、1本で通せる速いパスでなくてもCBからMF経由して出すやり方もあるでしょうし、サイドからカットインしながらセンターに供給する方法もある。 先制された試合は後半センターを固められてシュートまでたどり着けない場面が多いので、それを打開する指針なり、練習なりが事前にどれだけ準備されているか、だと思います。 普段やってないことは試合でもできないでしょうから。
あああああ 2022/03/27 08:46 iPhone ios15.3.1 No.375571 >>375565 ありがとうございます。 何か狙いがあるのではなく、 ただ単に楔を打てる選手がいないということでしょうか?
ああ 2022/03/27 08:28 SO-04K No.375568 まぁ結局は勝たなきゃ、 監督を勝たせなきゃってプレッシャーを 感じ過ぎてるのかなと思う。 それは結局あの多数決がそうさせてるのかもだし、 長崎戦後の三平の監督におめでとうって言葉言ってあげたのも そういう気持ちが強いのかなと思う。 今一度思い出すことは勝つことはファン・サポーターのため。 ヴァンフォーレを応援してくれる方々・スポンサーのため ってことを認識して欲しい。 吉田監督も解任された過去は一度クリーンにして 恐れず昨日の得点シーンのような速い仕掛けが 毎回出来るチームを作って欲しいと思う。
あああ 2022/03/27 08:28 AGS2-W09 No.375567 男性 首位の横浜は圧倒的な攻撃力と言われながら、これまで勝った(もう5勝)試合は全て1点差です。これはギリギリ勝った、のではなく、選手の体調やスケジュールを見据え勝ちを継続するよう四方田監督が試合をコントロールしているからかと。 昨日の試合でも甲府の出来を見て、これなら後半主力を下げて、体力温存で大丈夫。万一同点にされても、俊足の山下やクレーベ含めて再度攻勢を強めれば突き放せる、と判断したのでしょう。 もし同点にでき、相手が攻勢に転じた時にも甲府が同じように攻勢を継続できるか。 まあそういう試合を見たいものです。
あああ 2022/03/27 08:08 AGS2-W09 No.375566 男性 >>375564 要は前半先制点を取って試合をコントロールできるか、ですね。 後半に比較的良いサッカーができるのは、前半先制点を取った相手が後半に攻撃の圧力を多少でも緩める(守備に軸を移す)から、だと思ってます。 まずは、先制して優位にたつこと。 その次に、更に攻めて優位を進めるにするか、守備に比重を写して勝利を確実にするか、ですが、これは相手の力量やスケジュールの過密さ(戦力の温存など)により使い分けて行く引き出しになるかと。 甲府はまだその段階にありませんので、まずは前半優位に立つことが必須かと。
おおお 2022/03/27 07:05 SH-RM12 No.375565 >>375559 そうですね、昨年はメンデスが速い縦パスを狭いスペースでも積極的に打ってました。決して彼は足下の上手い選手では無かったですが、空中戦以外でもこの縦パスが大事なファクターだったと思います。 それで距離を稼いだり、相手の陣形のバランスを崩してサイドが手薄になったりして攻撃のアクセントになってました。 私も専門的な事は分かりませんが、メンデスがいなくなっても、代わりの役目を指示すれば良いだけなのに、そもそもそう言う指導をしていない、日頃練習をしていない、と言うことでは無いでしょうか。 臣とかロングフィードを蹴れる選手はいるので、グランダーの速い縦パスを勇気を持って何回でも蹴る指導が必要。勇気を持って試合に臨む、とはこんな事なのに、と歯痒く思ってます。
東京在住サポ 2022/03/27 06:54 2107113SR No.375564 何もできていないならともかく、これまでの試合を見ても、どのチーム相手でも、後半は上回るサッカーができているわけで、それをいかに最初から出すかが課題というところ。 思うような結果が得られていないもどかしさはあるけど、全く先が見えないサッカーをしているわけではないと思います。 結果だけで全否定していては、前に進もうと思っても進めないのではないでしょうか? 長谷川選手が言うように、「慎重になりすぎている」というのは、前回もそうであったようにサポがそういう雰囲気にさせているかもというところも考えた方がいいかなって思いました。 自分はチームがポジティブになる応援や書き込み、行動をしていきたいと思います! 達磨サッカーの続きを見てみたいです!
おおお 2022/03/27 06:42 SH-RM12 No.375563 たつまさん 強豪国ではないと言え、ナショナルチームの監督を経験しているのだから、選手のコンディションの見極めや負けられない戦いを切り抜ける手法を身に付けて来てくれたと思っていたんだが。 J2相手に手も足も出ない状態とは。。。 そんなとこだけ名前どおりだなんて、シャレにもならないよ。