ああ 2022/10/04 23:18 iOS15.7 No.428686 >>428683 戦術的に攻撃のスピードが遅すぎてゴール前にスペースがないのが原因な気がします。 つまり敵が揃ってるので ・コースが限定されてる→GKに止められる ・敵や味方に当たってしまう→枠に行かない ・ペナルティエリアに侵入しても敵がついてる→シュート打てないか苦し紛れのパスになる というのが現在のチームかなと思います。 攻守の切り替えが遅いのも要因ですが、それが守備側にも出ていて、攻撃が失敗した後に戻れなくてやられてます
佐久間悟らない 2022/10/04 22:36 iOS16.0.2 No.428682 ウチの公式戦最後の勝利は9月7日の天皇杯福岡戦で、リーグ戦最後の勝利は8月6日の琉球戦 鹿島さんの公式戦最後の勝利は同じく9月7日の天皇杯神戸戦で、リーグ戦最後の勝利は8月14日の福岡戦 9戦未勝利6連敗のウチも中々だが、リーグ後半戦たったの2勝の鹿島さんも中々酷い 少しだけ期待が持てる直近のデータでした
ヴァン風 2022/10/04 22:27 SO-41A No.428681 世論はJ2リーグ観て鹿島勝ち と有るでしょ 相手J1だし強いの承知だし世論は鹿島勝ちと思っているでしょ。それは普通というもの。 ↑そんな事承知で明日、ヴァンフォーレ甲府は鹿島へ挑みます。リーグと対処的で天皇杯J1チーム3勝してしまった。特に長年、超えられなかったベスト4を手にした時はマジ嬉しさ超える喜び☆ ベスト4の更に上へ明日は挑みます。こんな緊張感は中々経験出来ない贅沢。鹿島スタ、JITスタ、NHK甲府、スパランド内藤、お家でBS1。どこに居ても上を目指す為にヴァンフォーレ甲府に関わる全ての方々にとっていい日になる事願っています!☆☆☆
甲府 2022/10/04 22:11 SHV48 No.428680 男性 ヴァンフォーレ甲府の道より 後半34分の失点シーンはまさにその典型的な例として挙げられるもので、ほぼ一方的に攻め込んでいるときは自分たちでも知らないうちに陣形が前のめりになっているケースが多々見受けられます。このシーンでは攻撃に上がっていてその裏がガラガラな状態でカウンターを受ける場面ではありませんでしたがDFラインが浅く設定されており、栃木は中央突破を仕掛けてワンタッチで次々にパスを回すと最後はマンシャ選手の裏にポジショニングをとった根本選手がループでシュートを決めます。まずはこちらのバイタルエリアに広いスペースが空いておりそこに栃木の選手が2人入っていたことが失点への引き金。そこにボールが入ったときにヴァンフォーレの最終ラインは前に奪いに行くのかそのままリトリートしながらディフェンスラインを組織的に保つのが良いのか一瞬判断に迷ってしまったことも対応に後手を踏む要因になりましたね。そのマークの受け渡しなどは試合中にフォーメーションを4バックから3バックに変更した影響で組織的な守備形成に必要な連携が確認不足だったかもしれません。今回の栃木のシュート数は4本で枠内シュートは得点シーンのわずか1本のみだったので、ほとんどピンチがなかった守備陣が急に鋭く攻め込まれて慌ててしまったのも失点に繋がった要因だったように思いますね。そして後半40分のマンシャ選手の一発退場。ボールの奪い合いの場面で強烈なプレスを受け一瞬カッとなり頭に血が上った影響もあったと思いますが、アフターで行為に及ぶのは看過できません。あと攻め込みながら試合がうまく進められずに失点してしまったショックもイライラを増幅させた原因のように思います。1点リードされている状況で終盤の時間帯に10人での戦いを強いられた時点ですでに試合の勝敗はついていましたね。 ☆敗因は? そのまま0対1のスコアで敗れたヴァンフォーレ。その敗因として考えられるのは、シュートを狙える場面で狙わない消極性だと個人的には思います。先ほども言ったようにこの試合はヴァンフォーレが優勢に進めている時間が長く、相手陣地のなかで攻撃が展開されるシーンが数多くありました。もちろん相手の守備ブロックの強度に悩まされていたことはありましたが、すべての場面で攻撃が全く通用していないことはなく数多くのチャンスは作り出せていました。この試合ではヴァンフォーレはシュートを20本放ちましたが、それでも少ないと思えるほどたくさんのシュートを狙える機会が事実としてあります。確実にゴールに結びつくまではシュートを無理に狙わないことがチームの決まりごとになっているのか分かりませんが、ある程度まで攻撃が展開できても無理には仕掛けずにバックパスを選択し再び攻撃を仕切り直すシーンが目立っています。もちろんシュートを打っても相手にブロックされてボールを拾われカウンター攻撃を受けるリスクはありますが、そこを積極的にシュートを打てばDFにブロックされてもボールが転がってチャンスが不意に訪れる機会も巡ってくるかもしれません。ゴールに対して自分からアクションを取っていくことは非常に大切で、試合中に確実にゴールに結びつく場面の遭遇確率は低いので、そこのゴールの確率を少しでも上げる努力をチームでしていかなければいけません。この試合ではその努力が足りなかったように思います。
他サポ 2022/10/04 21:31 Pixel No.428677 鹿島は最近調子良くありません 守備を粘り強く闘って簡単に失点しなければ鹿島が焦って鹿島が自滅する可能性があります。甲府さんが見せた天皇杯福岡戦みたいに自分達のサッカーに自信持って闘えば十分勝機はありますよ。 鈴木優磨を徹底マークする。最近の鹿島のDF陣はやらかしグセが昔の鹿島よりあります。特に関川選手。彼はペナルティーエリア内のファウルがとても多いです。甲府がペナルティーエリア内まで侵入すれば関川は思わずファウルするかもしれません。そしてそれで得たPKを獲得してゴール決めるチャンスがくるかもしれません。その他、鹿島は基本的にほとんどの選手はプレーが荒いので、マリーシアとかで倒れてファウル貰ってイエローカードやレッドカードのシチュエーションを狙うのも手なので本当にがんばって下さい。 鹿島は早い時間帯に先制点取れなければ焦ると思うのでとにかく粘り強く闘えば甲府が勝つ可能性ありますので明日応援しています。