侠和会 2024/06/27 18:06 iOS17.5.1 No.650549 男性 51歳 移籍リスト 移籍リストにDFがいたと思いますがフリーなので 獲得出来ないのかな?現状は、第1候補DF・第2候補 FW(日本人)・第3候補MF(西谷?) 掲示板で監督解任を書いています。監督を変えても 試合は、選手ですので選手を獲得(直ぐにでも使え選手)を獲得して欲しいです。7月3日から移籍市場が 開くので、今からコンタクトして欲しいです。
ああ 2024/06/27 17:31 Android No.650547 >>650544 懐古主義ではないが、その頃は皆楽しく応援してた感じだったね。メインやバックを巻き込んだ雰囲気は素晴らしかった。 今やゴール裏しかサポじゃないとか、遠方アウェイに行かなければチームに意見するなみたいな差別思考ばっかり目にしてうんざりする。
ああ 2024/06/27 16:09 iOS16.7.8 No.650544 >>650543 その点を踏まえても、2006年、2007年の小瀬の盛り上がりは素晴らしかったです。平均観客数が13,000人にも達するというのは、素晴らしい実績でした。 当時の大木監督のサッカーは非常に魅力的で、多くの人々に支持されていました。思い出補正もあるかもしれませんが、その時期が一番甲府のサッカーを見ていて興奮した記憶があります。
ああ 2024/06/27 15:35 iOS16.7.8 No.650541 「大木監督時代の幻影がつきまとうクラブ」という意見があるかもしれませんが、私は大木監督時代の甲府が決して幻影ではなかったと考えます。 大木監督時代には、2006年にJ1でクラブ史上最多の勝ち点「42」を積み上げました。この時期には「小瀬劇場」と称され、「ホームで負けない甲府」という強いイメージがありました。また、攻撃的なサッカーを展開し、多くのファンを魅了していました。 2007年は降格しましたが、平均観客動員数が13000人を超えるなど、クラブの人気は依然として高かったです。2006年の勝ち点も、2007年のホーム観客動員数も、歴代最高の成績であることは事実です。 この時代の小瀬が最も盛り上がっていたのは事実であり、これは決して幻影ではなく、クラブの立派な功績であると考えます。
光る源氏 2024/06/27 14:40 Chrome No.650540 男性 ■企画概要: ★七夕イベント★サポーターの願いを叶えます! 7/6(土)徳島戦試合当日に願いごとを募集! 第一希望 監督交代 第二希望 CB要員補強 第三希望 本職のGM採用
ああ 2024/06/27 12:37 Android No.650539 >>650534 山梨のような人口規模でキャパの少ない地域で、複数の企業が競争すると共倒れもあるからね。 なんたって民放テレビ局が2社しか経営できない地域経済だよ。ローカルCMに金を出せる企業が少なく、3社いると全て潰れるから2社しか免許がおりない。 せめて静岡東部か、南信地方と合併できたらね。
ああ 2024/06/27 12:34 Android No.650538 >>650535 ただ、その戦術を続けているうちはJ1中位までは登れよないけど、残留争いからは距離を取れる勝ち点を稼いでいた。 事実としてウノゼロで勝ったり、0-0や1-1の引き分けで勝ち点を積んで残留してたわけで。 どうしても大木時代の幻影がつきまとうクラブだから仕方ないけど、大型スポンサーでもつかない限り、攻撃型でのJ1定着なんて難しいのは理解しないとね。サポの成長も必要。
ああ 2024/06/27 12:30 Android No.650536 >>650527 あの頃、J2落ちて毎試合圧倒して勝ちが多い方がいいなんて意見のサポもいたね。 J2の戦国具合を見誤っていたのもあるけど、それ以上に、落ちたら予算規模もさらに下がりJ2でも中位以下になるって地方クラブの現実を理解できてなかった。 吉田さんなど呼ばず堅実に守備から整備できる監督を継続していたら、いまもJ1にいたかもしれない。 サポが変化を求め、その結果が現状なんだから、責任の一端はサポにあるんだよな。
ああ 2024/06/27 12:28 Android No.650535 >>650527 守備を見る事が好きな人にとっては最高のチームだったんじゃないかな?お世辞にも飛び抜けた守備能力を持つ選手はいなかったから、みんなで協力して工夫と粘り強さがうまくいって失点を抑えてたからね。でもその反動でゴール数はものすごく少なかった。いつも接戦で守ってばかりで本当に大丈夫かなって思ってたぐらいだからさ