ああ 2025/05/05 18:22 Chrome No.747320 >>747274 確かにあの頃の選手はギラギラしていたよな。 藤田、倉貫、新、ディッキー、臣、奈須、青葉・・・。 J2創世期にJ1から落ちてきて、「このチームでひと花咲かせよう」と。 当時はチーム数も多くなかったからJ2とは言え技術の高い選手が多かった。 どのチームにも顔となる選手もいて、敵ながら応援したくなったもんだ。 甲府はキャプテン取りすぎじゃない? それが今の停滞につながっているようにも思う。 今の甲府には藤田みたいなタイプが必要では?
ああ■ 2025/05/05 18:13 iOS18.4.1 No.747318 >>747315 きっと まだゴール裏は これだけ負けても おきらくに歌ってるし 拍手してくれるから ゴール裏には行かなくてもいいやって 思われてるんじゃないかな 完全になめられてるよ
ああ■ 2025/05/05 18:06 iOS18.4.1 No.747315 今回の徳島戦行けなかったから 聞きたいんだけど 試合終了の時 大塚ゴール裏にきた? 山形は 渡辺さん しっかりゴール裏にきて サポーターに話をした youtubeが上がっていたけど そのあたりで サポーターと信頼関係にかかる よそはしっかりやってる
ああ 2025/05/05 18:05 iOS18.4.1 No.747314 >>747308 資金力なくても昨年はトップハーフにくい込んでくるのは吉田謙監督だからこそでしょ だから侮れないって話しよ
ああ 2025/05/05 18:05 iOS18.4.1 No.747313 2023シーズンのヴァンフォーレ甲府は、今振り返ると非常に優れたメンバーが揃っていました。 DFラインには「三浦選手、井上選手、蓮川選手、松田選手、須貝選手、関口選手」 ミッドフィルダーには「長谷川選手、松本選手、中村選手」といった、J1やJ2上位クラブでも十分通用する実力者たちがスタメンクラスで並んでいました。 このような質の高い日本人選手たちが揃っていたことで、戦術・構築力に物足りなさがあり、短期政権型と評価される篠田善之監督の下でも、8位という比較的上位に近い成績を残すことができたのだと思います。 特に選手たちの高い個人戦術レベルがチームの強みとして光っていました。 しかし2024年になると、こうした主力日本人選手の多くが移籍/レンタルバックし、個人戦術レベルは明らかに低下。 その結果、篠田監督のシンプルな戦術では対応しきれなくなり、チームは助っ人選手(主にアダイウトン選手)頼みの一辺倒なサッカーに傾いていった印象があります。 現在はそのアダイウトン選手すら抜け、助っ人・日本人を問わず全体的に選手層が厳しい状況に置かれており、チームの苦境を改めて痛感しています。。。
ああ■ 2025/05/05 18:02 iOS18.4.1 No.747312 >>747296 計算なんてできないよ 計算できたら 甲府より 長崎、山形、札幌の今の順位の方が考えられないし 良い意味だと 今治の今の順位は考えられない
ああ■ 2025/05/05 17:59 iOS18.4.1 No.747311 >>747296 でも 甲府の資金力では オファーしても断られることが多いので とりあえずは 頭数は揃えないと 近年の怪我人の多さを見れば 少数でやりくりするのは困難
ああ 2025/05/05 17:30 Android No.747306 秋田は、吉田謙さんが鍛え上げてJ3から這い上がって来たクラブなので手強い。吉田謙さんは、ウチの監督のようにメディアの前で弱音を吐くような柔いメンタルを持ち合わせていない強い信念を持つ人。 勝つのは相当難しいと思う。