ああ 2025/08/16 22:02 Android No.776035 男性 ここまでくると内容はどうでもよい。地道に残りゲームを勝ち点3を積み重ねたクラブがJ1に行けるのだ。今出来る事を最大限にする事。そしてクラブ、選手、サポーターが一体になる事だ!明日は会社仲間皆んなで小瀬に行くので早く寝よう!いつも一生懸命頑張っている甲府戦士にパワーもらっているので。
ああ■ 2025/08/16 21:58 iOS18.6 No.776034 「監督が1トップに固執している」との指摘を耳にしますが、実際の試合内容を見ると必ずしもそうではありません。 後半戦に入ってからの大宮戦・今治戦・山口戦では、攻撃時に2トップ気味の形を取る場面が多く見られ、状況に応じて柔軟にシステムを変化させていることが分かります。 したがって、「1トップに拘っている」という表現は実態を正しく捉えていないと言えるでしょう。 加えて、チームの得点力不足の原因はシステムの問題だけではありません。 根本的には「シーズンを通じて二桁得点を計算できるストライカーが不在」であること、そして「攻撃の構築力にまだ改善の余地があること」が課題です。 ここを解消しなければ、1トップでも2トップでも大きな改善にはつながらないでしょう。 一方で、守備面に目を向ければ、シーズンの半数の試合をクリーンシートで終えている事実は大きな強みです。守備の安定感は今のチームを支える最大の武器であり、ここは高く評価すべき点です。 もちろん、試合展開によって押し込まれる時間帯があると「負けたような気分」になるのも理解できます。しかし冷静に数字を見れば、後半戦は「3勝2分1敗」と好調を維持しています。これは十分に前向きに捉えられる結果です。 そして明日の試合に勝てば、プレーオフ圏内との差は最短で勝ち点「4」まで縮まります。 課題があるのは事実ですが、それを踏まえた上で大塚監督率いるヴァンフォーレが着実に成果を積み重ねていることもまた事実です。 私は明日の勝利でプレーオフ圏内にさらに近づくことを強く期待し、応援します!!!
ああ■ 2025/08/16 21:36 Android No.776031 >>776029 守備が消極的で後手後手だからダメなんだよね。 奪いにいく守備じゃないから相手のミス待ち。しかも、ラインが極端に低いから奪っても位置が低くて攻撃になっても相手ゴールまでが遠いのにロングカウンターをするわけでも無いし、速攻になっても後ろが押し上げないから厚みのある攻撃が出来ない。
ああ 2025/08/16 21:26 Android No.776030 >>776028 山口戦でもボロボロだったし1トップがうまくいったのネーミアスが出てる時とソアレス無双だった時しか見たことないんですけど ひたすら跳ね返してウノゼロで勝つって感じ
ああ 2025/08/16 21:25 Android No.776029 守備の時の9人の壁は勘弁して欲しい。 失点が少なくなるのはわかるけど、 全盛期のウタさんがいない限り サンドバックになるだけ、工夫して欲しい。