>>849873
今の時代は「ハードワークできること」「闘えること」が試合に出る上で大前提になってきていると思う。
甲府に限らず日本代表なんか見ていてもそうだけど。
その上で「技術がある」「テクニックがある」「スピードがある」というスキルが評価されるという。
いくらに技術面が優れていても、ハードワーク出来なかったり90分闘えない選手は戦力としては換算されにくいかなと思う。
時代背景見ても走らないファンタジスタ系の選手って今はあまり評価されていないし。
代表で言うと、久保・中村・三苫・堂安・伊東あたりは技術も凄んだけど、それ以前に「ハードワーク」や「闘う」といった前提の部分をクリアしていると思う。
だから、森保監督は使い続けてきたんだと思う。