101185☆ああ 2021/09/01 17:49 (iPhone ios14.7.1)
男性
ヴェルディの闇

日本国の報道機関のトップである時事通信社が報道している内容が虚偽という事自体あり得ない。提出された意見書に対してJの幹部が協議したとまで書かれている。

J2東京Vの永井秀樹監督(50)が所属選手を指導する際、パワーハラスメントと受け止められる行為があったとして、同クラブの選手会がJリーグに意見書を提出していたことが28日、分かった。Jリーグは27日に幹部が今後の対応を協議した。関係者によると、精神の不調から練習に参加できなくなった選手や、意図的に活動から外されていると訴える者がいるという。永井監督は28日の京都戦後の会見で「まだこの場でお伝えするタイミングではない。一つ言えるのは、選手と積み上げてきた絆は揺るぎないものがある」などと述べるにとどめた。

この報道を踏まえて、選手からの意見書提出は無かった!とそれを否定するリリースを出した、ヴェルディのチーム広報。
果たしてどちらが真実でどちらが嘘なのか。

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