ああ
No.119468
んん??
いつからショートパスでのゼッションやパスワークでの崩しが『ヴェルディらしい』なんて定義されたんだ?

俺が本格的にスタジアムに通い始めたのはケツさんが監督してるとき(カジがルーキーで入ってきた年)からだけど、
確かにチームの特徴としてパスワークは武器にしてきたけど、
それでもその時々で在籍する選手の選手の特徴や、監督のスタイルに寄ってチームスタイルも変わってきたし、
パスワークこそがヴェルディらしさなんて思ったことはない

『ショートパスでのポゼッションで支配して、パスワークで崩すのがヴェルディらしさ』なんて、
バルサやベップやリージョに陶酔した永井が勝手にそれがヴェルディらしさなんて言い出してるだけ。
(永井さんの全てを否定するつもりはないが)

前にサポが横断幕で出してたけど「勝利への執念」こそがヴェルディらしさだろ。
流石に読売時代みたいに練習中に喧嘩するほど前時代的な激しくなくていいけども。

別にポゼッションを否定するつもりはなく、選手の適正にパスワークがあってるならパスワークでいいし、前にロングパス蹴った方が勝てるならそれでもいい。
読売時代後半やJリーグ初期は在籍メンバーの適正に合わせて、それが最良だったからパスサッカーしてた。
ポゼッション、パスワークをする為にどうするかではなく、勝つためにどうするか。

変なものに囚われて本質を見失って欲しくないな。

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