緑のカンパネラ
No.26413
キャリア晩年の中後が昨年あれだけ輝けたのは三竿とのボランチが固定できたから。
三竿が色気を出さず守備面と散らしを完璧に行ってくれたおかけで、体力的にもシーズンを通しての稼働できたし、広い視野から効果的なタクトもふれた。
ですから今年の中後に昨年と同等の活躍を望むのは酷ですよ。

善朗が一日も早くトップフォームになって背番号に見合った活躍をしてくれないかぎり上位進出は厳しい。
中野がサプライズを起こしてくれるとうれしいけれど。

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