ああ■ ■ ■ 2025/06/08 12:38 Android No.307476 20世紀末フィーゴがまだバルセロナにいた頃でアウェーゴール制があった時に、初戦アウェーで1-3でバルセロナが負けてホームで2-0で勝つ必要があるUCLの試合がカンプ・ノウであった、相手は金満になる前のチェルシー、あの試合の入場時に2-0の人文字をやったのが今でも記憶に残っているが結果は確か6-1でバルセロナの勝利 今日はアウェーだが4-0って書いた画用紙でも多くの人が持っていてカメラに抜かれたら面白いんだがな