ああ 
No.343954
昨年は限られた予算の中で大躍進。
今年は前年のようにはいかず、苦しんだ中でなんとか残留を掴み取る。
一方、昇格時に城福監督がモデルケースにすべきと言っていた新潟は堪えきれず降格してしまった。

低予算若年チームの底力も脆さも味わった2年間。
選手はもちろん、監督とコーチングスタッフの頑張りもあって3年J1で戦えることになったが、この先同じような予算・スカッドで挑んでも、3年後、5年後、おそらくどこかで力尽きる。
フロントは正しい危機感を覚え、正しくこの先のビジョンを見据えていることを願います。
身の丈に合わない、リスクに塗れた予算増なんて望んでません。
少しずつ、でも確実にクラブが育っていきますように。

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