ああ
No.393302
まあ、でも「優勝するための戦術」と「負けないための戦術」ってあるからなあ。。
たとえば森保JAPANはベスト8や優勝を掲げながら、負けないための戦術に結局は振り切っている部分があった。
5バックに変えてからの城福さんもそう。

優勝するならディフェンスでの数的優位が無かったとしても、1対1で抑えられることはほぼ前提にしたうえで、攻撃時に数的優位になる場面を増やすべきだ。ここ2年くらい、攻撃時の数的優位に立つ場面をほぼ見ることができていないし、視座を上げるべきと言われても、実現性に疑問符がつく部分はどうしてもある。

ただ森田が視座を上げることを求めているなら、相応の手ごたえがキャンプであるのかもしれない。本人はケガしてるはずだけど、たとえばヒョンウや柴戸の出来が想像以上に良いとか。開幕戦で、森田にここまで語らせるような根拠となるような、攻撃の形を見たい。

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