ああ。
No.402735
いつも思うのだが
うちのパススピードはいつも緩くて遅いよな。だからすぐ相手に詰められてレシーバーに余裕がなくなる。緩急つけて相手を食いつかせてるわけでもなさそう。数年前のソシエダ戦でパススピードの違いを選手が口々にコメントしていた。事実その後に少し早くなったと感じた。

試合前のシュート練習でも思う。試合なら絶対こんな緩いシチュエーションでシュート打たせてくれないよなって状況で、緩めのコントローショットが枠を大きく外れていく。

練習からもっと一本のパス、一本のシュートを強く打てないのか。もっと意図と魂を込めたボールを蹴れないのかといつも感じていた。100年構想リーグ開幕の水戸戦の前の練習は側から見ていてキレと勢いを感じた。

今はまだ3バックでも4バックでもどっちだっていい。それよりも一つ一つのパスやシュートの拘りをもっともっと持って欲しい。上位との違いはそういう部分にもあるように思うんだけどな。




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💬 返信コメント:4件

ああ
No.402748
>>402735

その点ヴィッセルとかゼルビアなんかは練習中からかなり緊張感持ってハイレベルでやれてるんだよな。
大物を獲得する意義っていうのは試合以外のそういう部分もある。特に若手の選手は代表経験者とか欧州経験者、海外のビッグネームが1人入るだけで大きく化ける。

ああ
No.402740
>>402735

パス緩すぎて ちょっとでも敵が近くにいると
その選手にボール出せないっていうのがやばい

そこにボール出さないの?
っていうシーンめっちゃ多い

ああ
No.402738
>>402735

フィールドに外国人や海外帰り選手がいない弊害だね

ああ
No.402736
>>402735

3-4-2-1にしてから、妙に昔よりスライドの意識が低くなったのが原因だと思う。
例えば相手が左で受けた時に、内田とサポートだけでチャレンジ&カバーというのではなく、チーム全体で一気に右に寄せる。奪った時の距離が近ければ、必然的に選択が増えるし、パスも早くなる。

スライドすると剥がされきったときにピンチにはなるから、3-4-2-1にしてからマーク捨てて一気にスライドする場面が減って、デメリットとして奪ったところでコースなくてもたもたしてる。



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