No.59248
男性 酷かった
監督も問題かもしれない。ただ1点差にも関わらず、いつでも点が取れそうな展開(その位栃木の守備は緩かった)に自分もだが観ている我々の中にも『追加点は時間の問題』と高を括っていた人はいるはず。
そうした緩さが流れを変えようと必死になった栃木のシフトチェンジを許し、うちは置き去りにされた印象。選手だけでなく自分も猛省しないといけない。
負けの中でも一番やってはいけない負け方。決して強くないのにリードして集中が切れ、同点で慌て出し更に逆転される。
これを次に活かさないといけない。