No.61145
それよりも、別に方向性が違ったとしても「ああそれも確かに一理あるな」とか「まあ違うけどこういう考えもありだよな」って納得できるんなら良いけど、
ホントに明後日の方向、ピント外れな方向にあからさまに進んでるからこれはまずいよね。
間違いなら間違いなりにまだ「惜しい」とも言えないというか、普通ならあり得ない方向性にずんずん進んじゃってる絶望感はある。
唯一絶対の正解なんて見つけられないにしても、大間違い選択肢は確実になってそれを選んでしまってる。
正月にテレビの特番でやってる「格付けチェック」的に言うと、
正解、不正解、絶対アカンの「絶対アカン」を堂々と選んでドヤ顔して部屋に入ってる凄いイタイ状態。
ほんで、他の21チームからは笑われて「自信満々だが不正解」「もうすぐ消えます」なんて演出テロップが入って、でも本人だけ疑ってないっていうお笑い状態。