猫の
No.66916
去年と違って昇格の可能性という大きな引き留め要素がないからねー。
J1への距離とロティーナの魅力とあって、それでも畠中は出ていった。
今年はオフも含めて無事に済んでいるほうなんだよきっと。
このクラブは伝統とかポゼッションサッカーとかを魅力として押し出すけど、それってファンにとっては魅力かもしれないが選手にとって大きな魅力ではないんだよ。
序盤の順位とかサッカーの完成度とかがイマイチでも、今は耐える時だと唱える人は一定数いる。
でもその期間が長ければ長いほどピッチ外の戦局はどんどん悪くなっていることをファンもある程度認識したほうが良い。
何より認識すべきはフロントだけど。
守備の下地が整い選手もそこそこ残ってくれたこのチャンスの年に実力未知数のホワイトを選んだ論理はまったくもって理解できないし、この責任は重いよ。

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