No.67467
男性
今日でいえば、永井サッカーをぶち壊してくれた河野の、縦に中に仕掛ける姿勢を見せてくれた点は、賛えるべきでは。それは、カン・スイルにもいえる。
まずパスもらってから、前か中の姿勢があった。
永井さんに、今一度ヴェルディらしさとは
何か見つめなおしてほしい。
河野や、カン・スイルが見せたワイドストライカーらしい縦や中に仕掛ける姿勢や、
優平が見せたミドル。
サイドにサイドに、相手が崩れるまでやるのは構わないが、個で1枚剥がしたり、遠めからミドルを狙う姿勢がないと、中を固められたまま崩れないから、バックパスばかりになる。
1枚剥がしてから、何かする。
シュートコースが見えたら、
選択肢の1番目は、シュートにする
ピンチの時は、無理に繋がず、ターゲットがいなければ、センターラインより前、サイドに蹴り出す
この考え方、姿勢を全員が持てば、
何か変わるでは?