ああ 
No.75470
この中断を機に守備しっかりして最低でも勝ち点1取れるといいですね

徳島戦の1失点目について、祥平は判断ミスと言ってたが、そもそもその前から守備陣形が間延びしてたと思う

前の選手がフォアチェックに行ったとき時、前と最終ラインとの間隔が約50メートルに広がってた。結果、オフサイド取りにくいし、セカンドボールを拾われやすくなってた
あのシーンだと15メートルくらい最終ライン上げて守備陣形をコンパクトにした方が良かったのでは?

ただ、最終ライン突破された後、抜け出した相手をつぶすわけでも、前に入るわけでも、並走してパスコース塞ぐわけでもなく、後ろから団子になってなんとなく追いかけた姿を見て、ラインだけ高くすると今後も大量失点しそう

まとめると徳島戦の1失点目は
高い位置でプレス  + 最終ラインが連動せず間延びした守備陣形 + 裏取られても潰せない対人守備

今後は、例えばA案とB案のどちらかを選択して欲しい

A 高い位置でプレス + 最終ラインは常にカウンターを警戒しながらも細かくラインコントロールして陣形をコンパクトにする
あるいは
B 低い位置からプレス開始(例えばハーフウェーラインから) + リトリートして自陣で守備ブロック

Aで行くなら裏取られても追いかけて潰せるCBとアンカーが必要
逆に
Bで行くなら空中戦に強いCBと中盤の守備力が必要になる

今いる選手で何とかやりくりするならBかつ442に変更の方がベターなのでは
連戦や夏場にエリアや状況関係なく前からプレスかけまくると選手は消耗し攻撃にパワー使えないし選手のやり繰りも大変だろうから

あと、試合中90分間常に、守備陣形とカウンターのことを心配する選手もしくはコーチが欲しい。祥平や監督は攻撃のことをメインに考えてそうだし

>「メンバーが変わればサッカーも変わるのが当たり前。」
例えば守備戦術も最終ラインにスピードがある選手が揃ってるか、あるいは高さのある選手が揃っているかで変わってくると思う

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