ああ 2020/06/27 22:58 iPhone ios13.5.1 No.76180 リードされボールを持たされて保持率は上がるがゴール前には進入できず、サイドに流れて後ろに戻してを繰り返す。 こんなのはるか昔からのヴェルディのお家芸だし今日もそれが起きていただけ。 なのに永井体制になってから何故それが「狙い通り」、「悪くない」になってしまうのかよく分からない。 そして結局最後はパライバや山下のような選手のスピードに頼るのであれば早く前線に運んで数的だったりスペース的な優位を作ったほうがいいんじゃないの? なんか時間をかけて保持した先の終着点をどう描いているのかが未だにはっきり見えない。 半期以上も永井監督のサッカーを観てるのに。