ああ
No.76382
パスを多数繋いでシュートまで行くシーン、共通して言えるのはまったく足を振り抜けていない事。前節の奈良輪、今節の藤本等。
相手の守備が戻りきった後にいくら揺さぶろうが結局そんな間隙しか作り出せてないんだよね。
一方、ゴールシーンは早く前線に運んでルーズな状態からブロックが敷かれる前に完全にフリーで振り抜けている。
苦し紛れのコントロールシュートやトゥキックじゃ"何か"は起きない。
シュート前の何となくの繋がった感や崩した感、それに惑わされてはいませんか?

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