ああ 2021/03/20 19:47 iPhone ios14.4.1 No.89527 「自滅した」、「雑になった」、指揮官の口から出るのは、手法は間違っておらずクオリティが低かったから失敗した、という旨の言葉ばかり。 その手法そのものの是非を問う様な事は絶対にない。 こんなご都合理論に未来があるとは思えない。 どのチームも相手の良さを消そうと、自分達の良さを消させまいとあの手この手を打ってくる。 だからこそサッカーは難しく面白いのに。 ヴェルディは自分達の手法を疑いもせずに同じ失敗を繰り返し続ける。 「相手を見てサッカーをする」と何度も監督が言っているがそれが最もできていないチームが東京ヴェルディであり、最もできていない人間がそのチームの監督の永井秀樹だと思う。