95823☆ああ 2021/05/29 06:14 (Safari)
鹿島を引退した内田篤人氏が2月の朝日新聞にこんなことを言っていた。
『選手もファンも誰もが発信できる時代となり、各チームの戦術やシステムについて様々な意見を聞くようになりました。
それを否定するつもりはありませんが、目の前の相手に負けないという根本の部分を忘れていませんか?』と。さらに
『僕は戦術とかそんなに気にしなかったんです。1つ1つのプレーについて全て現場にいる自分の責任だと考えていました。
だから日本代表の時も周りから文句を言われたら、じゃあ俺よりうまいサイドバック連れてこいよと思っていました。
俺よりいいサイドバック日本人にいないでしょって。そのくらいの覚悟を持っていないとプレーはできません。Jリーグでも
同じだと思うんです。』そして『技術や戦術も大事だけどスポーツの根本的な部分で見ている人が感動したり熱くなったりする
プレーを現役の皆さんには期待します。心を動かせるプレーヤーが特に若手からたくさん出てきてほしいです』と。
何が言いたいかというと戦術うんぬんよりも1対1で負けない事の方が大切だと、昨日の代表戦を見て特にそう思いました。
今のヴェルディに足りないものなのではと。
長文失礼しました。
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