過去ログ倉庫

埼玉ヴェルディ
No.10586
☆桜さん
6年ぶりの再会ですね?我々は挑戦者ですので、胸を借ります。フォルランを開幕戦で見られ、玉田さんも見れるので楽しみです。一緒にJ1の舞台へ行きましょう!!

埼玉ヴェルディ
No.10585
我々に追い風か?
千葉のケンペス退団。千葉は戦力ダウンになるはずだ!!C大阪の板を見たら、かなり我々を恐れてますよ。

チル
No.10584
男性 コンドルさん
混戦のJ2で揉まれたらチーム力もupしますよね!
それが昇格争いのなかなら尚更です。


チル
No.10583
男性 桜さん
こちらこそ宜しくお願いします{emj_ip_0792}

味スタで最高の試合をしましょ☆☆

レポートに追われている大学生
No.10582
男性 20歳
コンドル君さん、ヴェルディ小僧さんありがとうございます!

コンドル君
No.10581
今年のJ2は例年にないレベルですね

根拠はないですが、今年昇格できれば、J1でもそこそこできるのではないかと
思います

「名門復活」の為にもサポーター、一丸となってサポートしましょう!

ヴェルディ小僧
No.10580
対戦カードは2チャンネルで出てましたよ。
その後にスポニチだか日刊スポーツだかが北陸新幹線とリンクさせてスッバ抜いたみたいです。

No.10579
ブルーノコウチーニョですか。
怖そうな名前ですね。

中後選手は久しぶりに見れてくれしいです。

彼のフィードには要注意だ。


開幕戦いい試合にしましょう!
よろしくお願いします!

コンドル君
No.10578
 ツエーゲン金沢の記念すべきJ2初戦(3月8 日)が、アウェー大宮戦(NACK)となったことが9日、複数のJリーグ関係者の話で分かった。昨季J1で16位となりJ2へ降格した大宮は、元日本代表 MF家長昭博(28)らを擁し、1年でのJ1復帰を狙う強豪。堅守を武器にJ3を制したツエーゲンが、新たな舞台でどんな戦いを見せるのか。勢いに乗るた めにも、重要な一戦となる。

 また、3月15日の第2節はホーム開幕戦で、東 京V戦(西部緑地)となったことも明らかになった。前日の14日には、北陸新幹線が、延伸開業(長野―金沢)。東京からも多くのサポーターが詰めかけるこ とが予想される。序盤からJ1に在籍したことのあるクラブとの対戦が続くが、チーム一丸となりスタートダッシュを狙う。

とある緑の蹴球団
No.10577
桜板覗いたら桜サポ弱気やんけ

レポートに追われている大学生
No.10576
男性 20歳
お聞きしたいんですけど、なぜ今回、ソースもないのに対戦相手がセレッソという噂が本当だったのでしょうか?

また、金沢は確定しているという話はどこからですか?
教えてください(T . T)

東京ヴェルディ
No.10575
開幕戦
決まったな(-。-)
燃えるなっo(^o^)o
混むぞーなっo(^o^)o
でも
お前ら
体調管理しろよ
開幕戦に向けて
わかったな!
うがい手洗いヨシ!
だぞ
わかったな!

緑の心臓
No.10574
男性
しかし、なかなか出場機会を得ることはできず。関東大学リーグで初出場を果たしたのは、大学3年生で迎えた2013年4月8日の慶應義塾大戦。「どれだけユースの仲間に支えられていたのか。仲間の力が強かったのか。もっと一人の選手として高めないといけないな」と感じたという。

 4年生となってからは、名門・中央大の主将も務めた。しかし故障の影響もあり、出場機会は多くなかった。それでも主将としてチームを支え続けると、最終節で劇的な1部残留を果たした。大学4年間を振り返った渋谷は「自分が育った以外のところで得られるものや価値観は全然違った。理不尽な状況でも頑張れることは大切。そういうのをサッカーに転換できれば」と学んだことを話した。

 現在、東京Vを率いるのは富樫剛一氏だ。中学、高校時代から良く知る恩師の元で再びプレーすることになる。渋谷は富樫氏から『将来のヴェルディを優勝させるのはお前たちの代だ!』と言われたことを忘れていない。

「そう話した富樫さんが今トップチームを率いているというのは、相当な覚悟があるんだなということ。富樫さんはそういう意味では、(東京Vを優勝させるという)同じ夢を抱いている仲間だと思っている。それを叶えさせてあげたい」。

 もちろんチーム愛だけで、やっていけるほど甘い世界ではないことは十二分に承知している。同期で先にトップ昇格していたMF高野光司(現・鹿児島ユナイテッドFC)やGKキローラン菜入(現・松本)はクラブを去った。だからこそ「愛だけじゃだめ。それをピッチで体現できるように」と力は入る。

「ヴェルデイは、僕たちの未来です!」。その未来に自らが立つときが来た。会見で「夢」について問われた渋谷はまっすぐな眼差しで口を開くと「J1でもう一度、東京ヴェルディが優勝するところを自分の父親にみせたい」。緑の血が流れる若武者。その決意は固い。

緑の心臓
No.10573
男性 長文ですが
“緑の若武者”が誓う、東京V入り中央大MF渋谷「緑のバンディエラに」
ゲキサカ 1月14日 19時2分配信


画像: FBN (ゲキサカ)
 古巣への思いを問われると思わず顔がほころんだ。ジュニア時代から過ごした東京ヴェルディへの復帰を果たした中央大MF渋谷亮(4年=東京Vユース)は「本当に愛情を語り始めたら止まらないんですけど……」と口を開いた。

「自分はずっとファンだったチームの選手になるという不思議な感覚を持っている。そのなかで目指すは、『緑のバンディエラになる』。ローマでいうトッティのような。ヴェルディのトッティになれるように。チームへの愛情をピッチの上で表現できる選手になりたい」

 実父・義則さんが読売クラブ時代からのサポーターだったこともあり、渋谷は幼少期から東京Vを応援してきた。過去を振り返ると「小学生のときから、一人でヴェルディの練習場にいっていた。変な奴でしたよ」と笑う。小学生の頃は、雨の中で練習見学をした帰りに、MF富澤清太郎(現・横浜FM)の車で駅まで送ってもらったこともあったという。

 熱きサポーターだった渋谷だが、中学生になると東京Vジュニアユースの一員として、緑のユニフォームへ袖を通した。東京Vジュニアユースでは、MF高木善朗(現・清水)やMF小林祐希(現・磐田)と切磋琢磨。高校生となり、ユースに昇格してからも主力選手の一人として中盤からチームを支えた。

 そんな渋谷が高校3年生だった2010年夏。東京Vは経営難からクラブの存続危機に瀕していた。非常事態に大人たちが慌てふためくなか、東京Vユースは快進撃をみせる。クラブユース選手権を制して日本一に輝くと、続いて行われた東京都トーナメントでも優勝。大学生や社会人チームを連続で撃破し、天皇杯東京都代表の座を勝ち取ったのだ。強豪ひしめく東京で高校生年代のクラブが天皇杯本戦出場を果たしたのは史上初。クラブが苦境に立たされる中でユースチームがみせた快進撃は、多くの人の支えとなった。

 そして、トップのホームゲームで行われたクラブユース優勝の報告会。選手代表として挨拶した渋谷は「ヴェルディは、僕たちの未来です!」という名スピーチを残す。その後、輝かしい高校3年生の夏を過ごした渋谷は、中央大へ進学した。

 大学4年間は順風満帆だったわけではない。中央大入学当時は「1年生からバリバリ試合にでて、新人王も取って」と夢を描いていた。しかし、な

チル
No.10572
男性 ヤフーのスポーツ記事
に新加入の渋谷くんの話が載ってますね{emj_ip_0792}

いちサッカーファンとして、そしてヴェルディサポとして胸が熱くなりました!

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