ああ 2026/08/05 12:10 Chrome No.393302 まあ、でも「優勝するための戦術」と「負けないための戦術」ってあるからなあ。。 たとえば森保JAPANはベスト8や優勝を掲げながら、負けないための戦術に結局は振り切っている部分があった。 5バックに変えてからの城福さんもそう。 優勝するならディフェンスでの数的優位が無かったとしても、1対1で抑えられることはほぼ前提にしたうえで、攻撃時に数的優位になる場面を増やすべきだ。ここ2年くらい、攻撃時の数的優位に立つ場面をほぼ見ることができていないし、視座を上げるべきと言われても、実現性に疑問符がつく部分はどうしてもある。 ただ森田が視座を上げることを求めているなら、相応の手ごたえがキャンプであるのかもしれない。本人はケガしてるはずだけど、たとえばヒョンウや柴戸の出来が想像以上に良いとか。開幕戦で、森田にここまで語らせるような根拠となるような、攻撃の形を見たい。
ああ■ ■ 2026/08/05 08:23 Android No.393299 >>393290 下に行きそうなのにきちんときっちりと勝つことが一部残留の条件やろ、25シーズンのアウェー湘南戦などが典型例
一戸 2026/08/05 05:40 Android No.393298 >>393287前線でのポストプレー: 強い当たりと競り合いに秀でており、前線で体を張ってボールを収め、味方の押し上げを作る起点となる。推進力と裏への飛び出し: 高い身体能力とスピードを活かし、迷いなくゴール前へ仕掛けるアグレッシブなアタッカー。優れた決定力: ワンタッチシュートやヘディングなど、ゴールへの高い嗅覚と泥臭くネットを揺らすシュート力を持つ。キム・ヒョンウのスタイルこんな感じかな、相手より5センチ以上高いCBも当たり負けしてない。