No.1025940
首の皮一枚繋がるは、国語的には、「完全な終わりの一歩手前の状態」、日常会話では「ギリギリ助かった」「崖っぷちで踏みとどまった」が本来の意味。
スポーツの場面ではかろうじて保たれてる状態で使われるもの。
だから例えば降格から首の皮一枚で繋がってるとか、2位で優勝の可能性が首の皮一枚繋がってるというような表現であり、なんとか助かった、チャンスはまだあるという劣勢の立場の表現。
うちは今1位です。この立場で首の皮一枚繋がったは本来の意味とはズレます。
聞かれたから答えたけど明日大事な試合なんでこんな国語のやりとりで板埋めたくないから返さないよ笑