ああ 2026/05/25 02:07 iOS26.5.0 No.1028695 >>1028693 攻撃時にポジショニング重視のサッカーから今季は流動的なサッカーになって攻撃から守備のトランジションがうまくいかなくなったのが原因かな。 以前は4-1-2-3で宮代や佐々木がと前線3枚とバランス取りながらプレスかけれてたけど特に最近の3-4-2-1では佐々木のプレスに連動して井手口酒井の一方が前に出づらくなってる
ああ 2026/05/25 02:55 iOS26.4.2 No.1028699 >>1028695 1番の要因はフォーメーションにあると思う。 以前の4-1-2-3は前線3枚と次の2の5枚で追いかけ回して扇原が刈り取るシーンが多かった。ただ、このフォーメーション弱点としてバイタル(扇原とDFの間)につけられて前を向かれた時が1番ピンチ。そこを井手口のスタミナを活かしてカバーしてた。 今は3-4-3だから前線からのプレスが3枚のみで追いかけ回してる。尚且つ、前線3枚と酒井井手口の間で前を向いた状態でボールを持たれやすい。このシステムはWBが能力高くないと機能しないシステム。ジエゴや広瀬を悲観するわけではないが、結果論そうなっている。