六甲シティ   
No.1031322
武藤
「僕は気づいていなかったので、そのまま(普通に)始めようとしたら物凄い速いタイミングで(ボールボーイが)ボールを出してくれた。“中がフリーなのかな?”と思って見たら、大迫選手が走ってくれていて…肩が壊れても良いという気持ちで投げたら、自分でも“こんな良い肩があるんだ”と驚くくらい良いボールが飛んでいった」

武藤は中の様子がわかってなくて普通に始めようとしてた。ボールボーイがすぐにボールを入れればチャンスというメッセージ付きのボールを投げたから武藤がそれを察知した。
ボールボーイ、12番目の選手です。最高だよ。

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