No.1043624
今日のレフェリーブリーフィング内容
ハンドの反則とはならない場合を明示�@「腕/手が体の近くにある」
�A「腕/手の位置や動きが自然である」
�B「ボールの軌道が明確に変化している(ディフレクション)」
�C「味方競技者がけったボール」
�D「自らがけったボール」
特に、�Bのディフレクションについては競技規則に明確な記載がないものの、「ワールドカップが始まる前に、コリーナ審判委員長が参加国に対して明確に、こういったものは反則とはならないと伝えた」として新シーズンから明確化するとのこと。