ああ
No.1048812
吉田サッカーとスキッベサッカーではちょっと言語化難しいけど明確な違いあるけどな。
@保持→A非保持→B保持→C非保持→D保持…

吉田サッカーは@の保持からAやCを考えて配置をとる。@の保持時にAやCを考えた制限があるからより守備的で塩試合というか膠着した試合になりやすいけど守備は堅い。
スキッベサッカーは、@の保持からBやDの保持を考えて配置をとる。ボールサイドに圧縮するし、福岡戦なら@の時点で武藤が左サイドまで行ってAになった瞬間囲んで奪ってBにしてからの武藤のクロスってシーンがあった。逆に武藤のサイドは空くわけでリスクも伴うより攻撃的なサッカー。

これは高徳もYouTubeで言ってたことで、ここを理解せず今のサッカーを吉田サッカーって言ってる人は逆に何をもってスキッベサッカー吉田サッカーを認識してるんやろう。似たところもあれば全然違うところもあるで。ちなみに高徳は本音で言っちゃいますけどと前置きした上で、選手たちはこのB、Dの保持を考えたスキッベサッカーをやりたい選手たちが集まってるとまで言ってたで。

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💬 返信コメント:2件

あゝ
No.1048830
>>1048812

この観点の是非の意見もあるかわからんけど
あなた言語化うますぎてびっくり。

ああ
No.1048824
男性
>>1048812


いやいや、福岡戦と鹿島戦の2戦目は吉田サッカーでしょ。
そんな武藤のポジション移動だって吉田サッカーでエリキがしてたし。
100年構想開幕戦で、キックオフしていつもなら直ぐ蹴り出すのに扇原が繋いだん覚えてないの?あのプレーとその後の中央のボランチのパス交換が増えた時点で中央突破が多く全く違う内容。
福岡戦なんて、ロングボールとロングスローで一見押し込んでる様に見えるが後半間延びで一生押し込まれるのは完全に吉田サッカー。


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