No.109140
(^^)こんばんは。おつかれ様です。
1対0と上手い具合に先制して、流れ的には行けると思いましたが。そうは、甘くなかったですよね。
神戸としては、1対0で勝っているという余裕がなかった感じですよね。
相手の攻撃が多く、たまに神戸ボールになっても、余裕のない常に攻めの感じなので、体力的にきつく、追いつかれて、難しい試合になる感じはありましたよね。(^^)
神戸は、勝っている場合、余裕のあるボール回しで、相手を焦らすサッカーもオプションの1つになってくるでしょうかね。(^^)
ところで、昨年鹿島は前期調子が良かったですが、その要因についてTV番組で、相手にボールを奪われた後、5秒以内に取り返すことを主に取り組んだらしいですよね。特にアタッキングサード(相手ゴールに近い付近)でもそれが出来るので、攻撃が増すというのを言ってましたね。
今年の鹿島は、前半調子いまいちで、監督変わった様ですが、それでも、常にボールを奪う姿勢というのは、かなり強いインパクトでしたね。
神戸の場合、藤田選手が復帰して、ニウトン選手、藤田選手、ボール奪取の上手い高橋秀人選手など、ボールを奪い返すプレイが相手陣内でさらに増えると、ポルディ選手や渡邊選手、大森選手などのチャンスもさらに増えるでしょうかね。(^^)
これから、リーグ戦、天皇杯、ルヴァン杯など強豪との試合がまだまだあるので、今回の鹿島のストロングポイントなどを上手く吸収して、神戸変革して行って欲しいですよね。(^^)
やはり神戸、最高の試合を見たいですよね。(^^)
長文失礼しました。