No.114007
男性 吉田新監督にどこまで求めるか。
2013年に引退してから、もう4年経ちました。早いですね。そして2017−18シーズンの今年、吉田監督は監督としてのキャリアをスタートさせました。シーズン途中で解任となったネルシーニョ監督の後任を勤め、ポドルスキ選手も今のところ反発している様子も無く、チームのスタイルであるカウンターにキレが増し、一つの武器になろうとしています。Jリーグでは2勝2分1敗。失点も減りました。その吉田監督にどこまで求めるのか。そこがここから大事だと思います。神戸のことを想い、選手としても監督としても力を注いでくれている吉田監督についていくか、より上位を狙うために実績ある大物監督を連れてくるのか。フロントとしても難しいでしょうね。