後半の怒濤の攻撃は見応えがあった。だけど鳥栖がびびって引きすぎたのに助けられた感もある。上位チーム相手だと裏取られて失点するリスクが大きい。鳥栖の決定力の無さ、イバルボいないのにも助けられた。修正すべき点は多いが、まだシーズンは始まったばかり。引き分けでも勢いをつけられたのは大きい。今年のヴィッセルは高さという武器がある。バルサスタイルよりも高さを行かす方がいい。そのためにも精度の高いキックを蹴れるティーラトンはスタメンで使うべき。今日の試合で一つのいい形が明確になった。次のホームが楽しみになってきた。
※返信コメントがありません
🔙TOPに戻る