弥勒◆4S1Ttn1X06
No.12962
今日だけ5バックは◎
レッズは後半関根でサイドを抉り、柏木、青木だけでなく、西川さえもイーニョの裏をついて来た。

レッズの攻撃パターンはパスの精度の高い選手たちのロングパスでSBを引っ張り、真ん中→サイド→真ん中から攻撃のパターン
「DFのスペースを作って、ギャップを撞く」

これを前半から余裕でやられていた{emj_ip_0030}いつもの様に前からプレスをかけられずに{emj_ip_0026}ラインをコンパクトに網にかけるディフェンスで対応していたヴィッセル

たまたま{emj_ip_0026}得点のタイミングで勝負をかけた様に見えた安達さん

問題の5バックにより、関根も宇賀神、梅崎もスペースが無くなり、リードしてからは、ハマっていた。

問題は、アディショナルタイムの慶治朗がキープなのか、責めずに中途半端にボールを奪われた事といつものSBのプレー?パターン?のシーン

結局、同じパターンでヤラれているのは、監督の責任も有るでしょう。

ただ、今日だけは5バックは機能していたと思う。

おそらく、4バックならもっと早く失点してたんじゃないかな。

勝つ為なら、カッコ悪くて、無様でもイイ{emj_ip_0109}
5バックでも、4バックでも
勝てば良いじゃん。

勝つ為の戦術で、負けたから修正が必要。それが活きてないコトが今季の勝ち切れないチームへの苛立ちに繋がっている。



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