No.137037
週刊実話コピペ
サッカー日本代表・本田圭佑(32)の電撃「Jリーグ・ヴィッセル神戸入り」が進行している。神戸の親会社である楽天の三木谷浩史会長の「イニエスタ&ケイスケホンダ」構想か。日本サッカー協会も後押し。西野ジャパンが“オレ様”のトップ下起用にこだわる背景には大人の事情が…。ロシアワールドカップの初戦コロンビア戦が終わっても、西野朗監督の“オレ様”本田への信頼は揺るがない。残るセネガル、ポーランド戦は大会前のパラグアイ戦で復調した香川真司ではなく、「元ミランの背番号10」本田をトップ下に据えて、予選突破を目論んでいるという。
だが、チーム内からは、司令塔・本田への風当たりは強い。運動量が少なく、ボールを受けても相手にすぐに囲まれてしまい、寄せられてつぶされる。それか、苦し紛れの横パスやバックパス…。シュートをお膳立てするどころか、武藤嘉紀、柴崎岳らのロンドン五輪世代からは「賞味期限切れ」のレッテルを貼られている。