紅戸牛
No.14875
前半戦の神戸の得点の形ってどんなんやったか思い出だすと、ほとんどが相手陣地でボール奪ってからのショートカウンターやったと思う。浦和戦のPJとか、徳島戦のマルキとかが顕著な例。

夏場で運動量が期待出来ないこの時期、調子落ちるのは必然だったのか?
森岡からのスルーパスがパターンだけどその形は毎回違うから、必勝パターンではない。
森岡からのゴールも相手陣地で奪って相手陣形が崩れている間にスルーパスが渡ってのものでDFから組立ててのゴールってあったか?

13年DVDで有三が言ってた「得点の形はできるだけ同じ方が良い。」の意味が解った気がする。
今期待できる「得点の形」はセットプレーのみか。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る