ああ
No.159627
ロスタイムの3分40秒くらいで、倒れていた選手がいて試合が一度止まったが、これは神戸の反則で止まったわけじゃなく、意図的でない頭同士の接触によるもので止まった。だから試合再開後は、残りの20秒ほど(1プレーくらい)やれば試合終了のはず。なのにその後かなりロスタイムが伸ばされた。
仮にこの中断が神戸の反則によるものなら、多少ロスタイムが伸びるのはわかるが、そうじゃない。その結果神戸の選手は終わらないイライラと、数的不利をカバーするためにアフタープレーが増えた。

ラフプレーの言い訳をする訳ではないが、審判にも言わせてほしい気持ちはある。あと清水の怪我した選手が軽症であることを祈ってる。

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