No.178662
リージョ監督の采配について
試合後のインタビューで:
「今後に向けての修正点や考えたいことは?」
リージョ
「相手の本当のゴールチャンスは3回しかなかった。このシチュエーションをどうやって乗り越えるかを考えたい。」
それを聞いた後の岩政さん
「リージョ監督は相手にチャンスを与えていなかったと言っているが、広島からすると、神戸のSBとCBとの間を突け とスカウティングでもハーフタイムでも話し合っているはず。その部分の対策が神戸にはなかった。つまり、相手に神戸の隙は見えていた。」
試合中もこの点を、「なぜ神戸は野放しにしているのか、修正してこないのか」 と何度も指摘していて、「対戦相手にすれば、攻略しやすいチームです」とまで、言われていました。
前節の松本戦の後も、「SBの後ろ突くようにと指示が出ていて、それが成功した。」 と試合後に松本の選手が言ってました。
なぜ、なぜ、なぜ、リージョはこれを修正しないのでしょうか?
誰か教えてください。
岩政さんは、さらに
「神戸には相手DFラインの突破を試みる選手が古橋しかいない。相手チームからすれば怖さがない。」 =>走れるFWが古橋しかいない。
「ボールをどのようにとるかってところを、もう少しやらないと。。。そこ関係なくチームを作っているのだと思うが、それだと難しい気がする。」
=>攻守のバランスが悪い
リージョ、頼むよ!