ああ
No.190757
今日は後半の一部の時間帯を除いて、ほぼずっと、キーパーからウェリントン、サイドからウェリントン、中からウェリントンで
とにかくボールを奪ったら、ウェリへの縦ポンだけを狙っていた。そしてそれが上手くできていた。
選手は全員、ピッチを走り回り続け、身体を相手に当ててボール奪取を試みていた。

解説にも「戦術ウェリトンですね」なようなことを言われていた。
名古屋は終始パスを回し、連携から神戸を崩そうとしていた。(名古屋はいつもの名古屋スタイルだったようだけど、今日は調子が全然よくないと解説が言っていた。)

ウェリは身体が強くてボールがよくおさまるし、よく走るし、守備も上手いし、戦術ウェリントンは、若いメンバー中心で、「走らない・守備しない」長老達がいないと、
そこそこ機能するようなので、これをもっと突き詰めたら、これから勝てる試合もあるかもしれない。

監督が交代するまでは、神戸はこのサッカーをしばらくは続けるべきなのだろうか?
皆はどう思う?

次のリーグ線、例えば、イニエスタが戻ってきたら、どうするんだろう?






返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る