ああ
No.191988
肝なのは、パスワークからのウェリントンってところなんだよな。
よく、ウェリントンが活躍すると、ほらウェリントンにロングボール蹴っときゃいいんだよとなるが、今日の試合むやみなウェリントンへのロングボールはほとんどなかった。

ウェリントンのよさは、最終局面での存在感とワンタッチゴールや繊細なポストプレーであるわけで。

これからも、今日の試合みたいであってほしいなと思いますね。

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