No.20092
昨日の試合はブラジルトリオの雰囲気みたいなものが気になり試合そのものより彼らに注目してゴール裏から試合を観てました。
ペドロが孤立してるようにみえました。
ペドロの軽いプレーに対して二人は手を広げて不満みせたり。
前までならよくマルキはペドロのパスミスも手を叩いて鼓舞してたけど最近はないですね。

チームの雰囲気が良くないってコメントしてる選手いたけど頼みのブラジルトリオがこの状態だと少し厳しいですね。
トリオの中でJでの実績ではマルキ、ペドロ、神父ですが世界的にみればやはり代表歴のある神父、そしてマルキ、ペドロの順だと思います。
神戸ではマルキやペドロが注目される事が多く神父は地味な存在でしたが、
最近の神戸をみてると正しく神父のチームって感じがします。
チームの攻撃の特徴、守備の綻びの原因みても神父そのものって感じ。
昨日の試合も前半神父の運動量はかなり少なく当然チーム自体見応えなし。
後半逆転されてから神父スイッチ入り何度もゴール前へ走り込んで行くシーン見れました。そうなると得点のチャンスも増えましたよね。
もちろんゴールを意識してるので守備の意識はなくカウンターを受けやすくなってしまいます。
正しく今の神戸神父サッカーです。

噂ではマルキ、神父は単年契約。
ペドロは複数年契約みたいですが今の神戸サッカーに必要なマルキ、神父が居なくロストマシーン化してるペドロが残った来年の神戸考えただけで恐ろしいです。

長くなりましたが現地観戦できるヒトはブラジルトリオの雰囲気みたいなのを注目して試合見てみて下さい。
ペドロはシステム的にも面白くないのかな?常に下向いてるしね。

試合入場前にエステバンが神戸の選手と握手してたのがスカパーに映ってたが神父エステバンの組み合わせは楽しみなんだけど無理かな。
来年の楽しみはそこしかない(笑)

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る