ああ
No.258274
真実は発表の通りと受け止めるしか無い。
コロナで家族の来日も叶わず、極東の異国で単身で自粛期間を過ごした。再開後はリーグとACLの何方も成果を求められ、その課題に取り組む真摯な気持ちと、今にも帰国したい気持ちの2つが常在していた。何ら不自然なストーリーではなく想像に容易い。

ただ中断の前後では状況が大きく変わったから、少人数では主力選手の酷使が深刻な問題になるのは分かりきってた事。フィンクが日本の夏や過密日程の認識が甘かったのなら、それを進言するスタッフはいなかったのか、クラブ全体で監督をサポートしてたのかは気になる。監督が続かないのはこういうところじゃないのかな。突如として監督不在で戦う選手達がただただ不憫。可哀想。

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