ミスした選手を叩いて終わりじゃ責任を現場になすりつける会社と同じになる。使い捨てで人材が枯渇していく会社。ミスを責めるんじゃなく、理解させて、次に同じことをしないように指導したり、ミスに至った背景(技術、メンタル、システム、戦術)を追求して次に活かす、選手の良い部分を引き出すのが監督やコーチの役目。
なので、選手が謝ること自体あまり好かない。ホンマにダメな選手なら、放っておいてもベンチ外か契約切られる。酒井も大崎も良い部分を見てきた側からしたら責められない。
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