亨梧の移籍は色んな意味で寂しいけど、海外挑戦が亨梧の目標だったこと、それに向けてスペイン語や英語の勉強に努力してたこと、神戸サポなら誰もが知っている。海外でプレーする目標を語る選手は数多くいれど、実際にそれを現実のものにする選手はごく僅か。もし決まったら、笑顔で送り出したい。ただ、オファーがある=それだけの活躍してる選手ということで、どこのチームもだろうけどシーズン途中の海外移籍は堪えるね。賛否あれど、やっぱり秋春制にした方が海外移籍の活性化もJリーグチームも少なくともそのシーズン1年はある程度見据えた形でチーム作りも出来るしいいのかなぁ。
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