No.354732
三木谷さんはJリーグを世界のトップリーグに劣らぬリーグにしたいんですね。
そのためにもまずはヴィッセルがアジアNo.1クラブを目指すという目標設定にも納得できた。
しかもサッカーのレベルを上げるだけでなく、ビジネスとしての規模を拡大することも考えていたとは。
それなら神戸の補強の仕方にも納得がいくし、日本サッカーの発展に貢献しようという想いが強いことが伝わりました。
このクラブで日本サッカーへの恩返しができる。
そういうコンセプトに海外や代表を経験した選手たちが魅力を感じるのは不思議なことじゃないですね。