ああ
No.390789
後、リュイスコーチ招聘には第二第三の古橋を作りたいというビジネス上の意図を感じますね。

日本人としては高額の移籍金で売却→移籍金を原資に武藤、大迫のような実績ある選手を取る。以下繰り返しの循環。
古橋がリージョやイニエスタたちから学んで伸びたように、若手が欧州スタンダードの個人戦術を身につければ、海外にも行けるし、神戸に残っても戦力になる。主力は元海外組(高徳、武藤、大迫)や直近で外国人監督の指導を受けてきた国内選手(槙野、汰木、扇原)を取る。

そう考えたら、今後の補強方針も見えますね。J2からの発掘は他クラブもやっていて、もはや過剰気味な中、神戸は新しい視点をもってやっている気がします。

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