オーナーが読み間違えたのは、烏合の集の我々サポーターが集まっても何も出来ないと考えているところ。ビジネス的にはお金持ちで、イニエスタ見れたから良かったと思うライト層からの集金で、クレイジーなサポーターには、それを有り難く思っているという程にしているかと。しかし神戸という立地、コロナ等重なって計画が狂っている。無論、こうなることはある程度予想していたはずだし、永井さんにも言っているはず。計算ではライト層が増えた今、そこまで大きな騒ぎは無く一過性のものだろうと。社長に適当に理由を説明させて終わらそうとしている。
しかし、この時代、制度上は問題無くても、一線を超えている、掻い潜っているという印象がサポに与える悪印象の程度を軽視していたのでないかと思う。我々は繰り返し声に出さないと、クラブの体質が今回考えていたよりも酷いことから、全く機能しないクラブになる可能性が高くなると思う。
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