No.472313
ハーフタイムには「チャンスがある時はボール持とう。落ち着いて動かしてボールを持って休むこともできるから、それもすごく重要だから」って言ってる。
神戸は間違いなくイニエスタの言うやり方のほうが強いと思う。
ポステコも相手は休ませずボール持ってる時に休む意味合いも含めてスローイン、CKをすぐ始めて支配する戦術だった。
やっぱりロティーナサッカーはやってる選手たちはボール持たれてチャンス作れず倍シュート打たれて支配され続けるから肉体精神とも省エネサッカーでも何でもないなと改めて思った。戦術好きのサッカーファンの妄想が連鎖したのかな